あっという間に小6松江塾ままブログ つんた母の毎日一喜一憂

学校と松江とスポ少で毎日忙しいつんたの記録

母は、つんたはどっちかな~

コンバンワつんた母です

 

 

寝る前なのでチョットだけ。。

 

 

 

ゴーまじ先生がこんなことを書いていた

 

www.matsuejuku.com

 

 

うーん

 

 

母はどっちかな

 

 

ついつい考えてしまう。

 

 

 

多分②のほうかな

 

 

特に母の場合、②で特に知識については漫画に頼る割合が高い気がする。

 

 

例えば

 

ちはやふる百人一首

ましろのおと(三味線)

・この音とまれ(琴)

・プライド(オペラ歌手)

・のだめ(音大生)

銀の匙(農業高校)

ぴんとこな(歌舞伎)

 

ダンス系だと

・ダンスダンスダンスール(男子バレエ)

・昴(バレエ)

ボールルームへようこそ(社交ダンス)

・10DANCE(社交ダンス)

・Do Da Dancin’ (バレエ)

・その他槇村さとるさんのダンス関係←多すぎて(笑)

 

歴史系なら

ゴールデンカムイ

風光る新選組

・青のミブロ(新選組

・大奥(徳川家の歴史)

 

その他雑学だと

・七つや志のぶの宝石匣(宝石・質屋)

ノラガミ(日本の神々)

・二月の勝者(中学受験)

 

 

これらの漫画で、少なからず

 

 

「へー!そうなんだー!知らなかった!面白っ!!」

 

 

という、知らなかった世界を垣間見ることができたし

 

 

どうやら芸術方面とか、そういうのが自分好きらしい

 

 

っていうのが、ラインナップからも良くわかる。

 

 

 

音大にも美大にも入れないし

 

 

歌舞伎の家にも質屋の家にも生まれてないし

 

 

ローザンヌには出られないけど

 

 

知らなかった世界を知れることが快感なのかもしれない。

 

 

 

そういう未知の世界に入るための「読書」は

 

 

やっぱり絵があって理解の早い漫画ってことなんだろうな

 

 

なーんてことを、ぼんやり思いました。

 

 

 

んで、SFやファンタジーなら、文字がいい。

 

 

絵は挿絵ぐらいでいい。

 

 

その方が楽しい(笑)

 

 

 

ついでにゴーまじ先生の「日本の歴史」を繰り返し読んだときの話。

 

 

隅々まで読んで、ここのわきにいる人物ってアレ?あいつじゃん!

 

 

みたいな話がありましたが

 

 

あれは、実はものすごく色々と書き込んであるんですよね。

 

 

普通は気づかないけど。

 

 

でもあるときふと、「ここのこれって、○○じゃね?」って気づくと

 

 

そこにもここにも、重要人物の二番手だったり、

 

 

その場の2番目3番目に大事な事柄が、ちゃんと書いてあったりして(笑)

 

 

それに気づくと「ふぉー!」って興奮する気持ち、

 

 

ちょっとわかるなー

 

 

と思いました。

 

 

 

おやすみなさい。