コンバンワつんた母です
寝る前なのでチョットだけ。。
ゴーまじ先生がこんなことを書いていた
うーん
母はどっちかな
ついつい考えてしまう。
多分②のほうかな
特に母の場合、②で特に知識については漫画に頼る割合が高い気がする。
例えば
・ましろのおと(三味線)
・この音とまれ(琴)
・プライド(オペラ歌手)
・のだめ(音大生)
・銀の匙(農業高校)
・ぴんとこな(歌舞伎)
ダンス系だと
・ダンスダンスダンスール(男子バレエ)
・昴(バレエ)
・ボールルームへようこそ(社交ダンス)
・10DANCE(社交ダンス)
・Do Da Dancin’ (バレエ)
・その他槇村さとるさんのダンス関係←多すぎて(笑)
歴史系なら
・青のミブロ(新選組)
・大奥(徳川家の歴史)
その他雑学だと
・七つや志のぶの宝石匣(宝石・質屋)
・ノラガミ(日本の神々)
・二月の勝者(中学受験)
これらの漫画で、少なからず
「へー!そうなんだー!知らなかった!面白っ!!」
という、知らなかった世界を垣間見ることができたし
どうやら芸術方面とか、そういうのが自分好きらしい
っていうのが、ラインナップからも良くわかる。
音大にも美大にも入れないし
歌舞伎の家にも質屋の家にも生まれてないし
ローザンヌには出られないけど
知らなかった世界を知れることが快感なのかもしれない。
そういう未知の世界に入るための「読書」は
やっぱり絵があって理解の早い漫画ってことなんだろうな
なーんてことを、ぼんやり思いました。
んで、SFやファンタジーなら、文字がいい。
絵は挿絵ぐらいでいい。
その方が楽しい(笑)
ついでにゴーまじ先生の「日本の歴史」を繰り返し読んだときの話。
隅々まで読んで、ここのわきにいる人物ってアレ?あいつじゃん!
みたいな話がありましたが
あれは、実はものすごく色々と書き込んであるんですよね。
普通は気づかないけど。
でもあるときふと、「ここのこれって、○○じゃね?」って気づくと
そこにもここにも、重要人物の二番手だったり、
その場の2番目3番目に大事な事柄が、ちゃんと書いてあったりして(笑)
それに気づくと「ふぉー!」って興奮する気持ち、
ちょっとわかるなー
と思いました。
おやすみなさい。